大相撲一月場所千秋楽について一言。
自分が携わっていた訳じゃないけど、
スポーツに長年携わっていた人間としては
これ以上にない一番かな。
悔しいけれど最高の場所だった。
何が悔しいって一敗同士の横綱同士のモンゴル人同士。
日本人が絡んでないのはやっぱり複雑。
メディアが祭り上げて、いろいろあっって、
結局モンゴル人同士の相星決戦に喜んでいたのは日本人。
ま、そんなもんか。
おもしろければそれでいい。
話は逸れるけど
内舘牧子の「おかえりなさい朝青龍」はすごいタイトルだ。
戻って来たことに対して?
それとも、どうぞモンゴルへ?
仕事が落ち着いたら読んでみよう。
2008年1月27日日曜日
悔しいけれど
2008年1月16日水曜日
アニータ4号
車をゲット。
これでようやく時間を気にせず取材活動に専念できる。
東京・横浜ではほとんど必要なかったが、
やはり高知では車がないとしんどい。
市内であれば自転車で十分だが、他の市町村に出ると話は別。
地方はどこでもそうだろうが、
電車(正確には汽車)の本数は少ないし、終電も早い。
バスも同様だ。
さらに中山間地では公共交通機関がない地域さえある。
さて、これまで僕が所有してきたマシンは全て「アニータ」と名付けてきた。
初代はスーパーカブ、2号はエストレア、3号は高知に来て購入した折りたたみ自転車。
4号が今回ゲットしたジムニー。
初の四輪、4WDなど「4号」にふさわしい条件がそろっているので異論無し。
アニータ4号、今後ともよろしくお願いします。
2008年1月14日月曜日
金髪先生
某国営放送の某番組にて、職場の後輩(?)の作品が放送された。
明川哲也氏が頑張っている人を訪ねて応援歌を歌うコーナーで、
今回は高知在住の女性プロサーファーの話。
地方から全国放送に抜擢されるのは名誉なこと。
担当ディレクターのS君はいずれ局をしょって立つ立場になることだろう。
さて、明川氏と言えば、かつて「叫ぶ詩人の会」で活躍していたのは有名だが、
若かりし日、僕はドリアン助川が大好きだった。
不安定な時期に「湾岸線に陽は昇る」を読み涙したこともあった。
横浜の国道1号線沿いに住んでいた僕にとっては
タイトルを見ただけでぐっと来たもんだ。いやぁ懐かしい。
そして、「金髪先生」はいい番組だった。
話は変わるけど、ちょっと事情があって強行スケで帰郷することになった。
昼前の飛行機で大阪に渡り、人と会ってから福井に。
そちらの話はまた今度。
2008年1月9日水曜日
2008年1月6日日曜日
登録:
投稿 (Atom)
